内臓脂肪ダイエット 痩せる

毎日することができる簡単な運動から始めてみましょう!

 

 

皮下脂肪に比べると、内臓脂肪はつきやすい反面、運動によって落としやすいという性質があります。

 

日々の生活の中で適度な運動を取り入れていくことで、内臓脂肪を効果的に減らすことができるようです。

 

内臓脂肪ダイエットの方法としては、有酸素運動などが一番代表的で、脂肪を効率よく燃焼してくれるようですよ。

 

有酸素運動というと、ウォーキングや軽めのジョギング、エアロビクスやアクアサイズ(水中運動です)などがあります。

 

ですが、日々運動ってしていますか?社会人になるとなかなか運動する機会ってないですよね。

 

運動どころか、普段歩くことも少なくなってきているように思いますが、みなさんはどうですか?

 

車や自転車に頼ってしまうことが多いと思いますし、この歩かないことが現代人にとっての運動不足の原因になっているようですね。

 

ジムなどに通うと、エアロビクスやエアロバイク(自転車こぎ)をすると、脂肪燃焼にも効果的のようですが、まずは手軽に始められることから、おすすめします。

 

生活の中のほんの10分程度からのスタートでいいと思いますので、まずは、近所をウォーキングすることから始めてみましょう。

 

食後1〜2時間後、家の近くを散歩がてら歩くのもいいですし、わざわざウォーキングの時間を取るのが難しいという方は、通勤帰りの際に、ひとつ手前の駅で電車を下車し、歩いてみるといいですよ。

 

それでも、そんな時間ないし、面倒くさいわ〜って方は、グリーンベリースムージーの置き換えダイエットでも痩せれますよ。

 

グリーンベリースムージーもダイエットに効果的です

 

グリーンベリースムージーの詳細はコチラから

 

 

私のダイエット運動の方法

 

私の内臓脂肪ダイエット方法はウォーキングです

 

私は、通勤の際、今まで最寄の駅までバイクで往復していたのですが、最近は毎日片道15分ほど歩いています。

 

往復で30分です。

 

今日はもう少し頑張れそうかなという時は、さらにひとつ手前の駅から歩いていますので、帰りは30分ちょっと歩いています。

 

坂道や階段の昇り降り、そして、早歩きするとエネルギー消費量も上がるようですので、できるときは少し早く歩くようにするなどしています。

 

あと、駅やどではエスカレーターをできるだけ使わず、階段を使ったりし、こうして日常の生活の中で少し工夫することで運動できます。

 

ただ、足腰が弱い方は負担がかかってしまうこともあるかもしれませんので、ジムやプールを利用し、水の中で歩くアクアサイズがいいです。

 

プールの中だと浮力がかかりますので、腰に負担もかかりません。

 

水中で歩くだけでも十分運動になり、かなりの脂肪燃焼が期待できますよ。

 

こうして、運動を継続していくと自然と筋肉量も増えていき、基礎代謝量が上がるようです。

 

基礎代謝量が上がるということは、エネルギーの消費量も上がりますので、脂肪燃焼しやすくなるとともに、脂肪がつきにくい体をつくることができるそうです。

 

運動も毎日することが大切ですし、継続することで効果が出てきます。

 

初めからしんどいことをすると、なかなか後が続きませんので、まずは、自分が生活の中でできることから始めていきましょう。

 

こちらの骨盤ガードル ビューティーシルエットは、ちょっとした外出時や買い物時にササッと履いて行くと、ぽっこりお腹やボテッとお尻もキュッと痩せたように魅せてくれるので、1枚あると便利ですよ。

 

 

骨盤ガードルもダイエットしたように魅せてくれますよ

 

 スッキリ魅せる骨盤ガードルの詳細はコチラから

内臓脂肪型肥満の診断基準を知っておきましょう。

 

肥満には2つのタイプがあり、内臓脂肪型肥満(リンゴ型肥満)と皮下脂肪型肥満(洋ナシ型肥満)があります。内臓脂肪型肥満は、内臓の周りに脂肪がついてしまい、リンゴのようにお腹が・・・

 

続きを読む >>

 

内臓脂肪を減らす運動として水泳が効果的です。

 

内臓脂肪は、体脂肪の中でも内蔵の周りについてしまう脂肪のことで、増えてしまうと高血圧や糖尿病、心筋梗塞を引き起こしてしまうなど、あらゆる病気の原因にもなってしまうそうです。でも・・・

 

続きを読む >>

 


[↑]このページの先頭へ